| アート仏像トップ | アート十二支守り本尊 | 通常の白山権現像 |
モダンでシンプル、現代神棚、携帯に最適
| 元々は | 修験道行者、泰澄は養老元年(717)、36歳の時に白山(御前峰)へ登り、白山妙理権現を感得。白山山頂緑碧池(翠ヶ池)に九頭竜権現という九つの頭を持つ龍神の姿で出現した。泰澄がその姿に満足せず、さらに祈念すると、やがて真の姿である十一面観音に変身したという。 |
| 白山権現の 信仰 |
白山修験道の霊場は開祖が泰澄で白山の主尊、白山妙理権現は,女性の権現。白山比刀iしらやまひめ),白山比女(しらやまひめ)と呼ばれていた。江戸時代には、白山権現は日本書紀に出てくる菊理媛神(きくりひめ)とされた。 |
| 白山権現像の形 | 岩座の筵上に座し、左手に経巻、右手に天扇を持つ唐服姿。 |
| 功徳は | 闘病平癒 現世利益 良縁成就、無病息災 延命除災、家内安全、商売繁盛 |
| お祭りする場所 | お仏壇・床の間・お厨子 |

| 商品番号 | 身丈 頭頂から畳下 |
総丈 | 材質 | 彫刻度 | 通常価格 | 特別価格 |
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a-hakusan1 |
9cm | 10.5cm | 木曽檜 | ★★ | ¥120,000 | ¥50,000 |
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